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  <title>かばいろの日記</title>
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  <description>かばいろの日記</description>
  <lastBuildDate>Sat, 11 Jun 2011 05:41:38 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>見返りのボーズ</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
１右膝を内側に曲げ、左膝を外側に伸ばして座ります。<br />
２，息を吐きながら右に身体をねじり、背筋を伸ばします。右手を足の後ろ、左手は前に置きます。<br />
３さらに息を吐きながら、身体を右にねじります。足の甲を伸ばします。両手は後ろにつきます。<br />
４．息を吸いながら元の状態に戻します。　※反対側も同様に行います。</p>
<p>日ごろから重点的に下半身のストレッチを行うことが、痛みの緩和に役立ちます。しかし、無理に伸ばすと逆効果になるので、注意して行いましょう。坐骨神経痛の予防が期待できるポーズです。脚の疲れもとれ、生理痛や便秘などにも効果があります。　　MoonStyleヨガより<br />
<br />
坐骨とは、座ったとき最下部にくるお尻の骨のこと。<br />
この部位に痛みを生じる&ldquo;坐骨神経痛&rdquo;は、臀部（でんぶ）から大腿後面にかけて痛みを自覚する「症状」であり「病名」ではありません。<br />
坐骨神経が大きな力で引っ張られたり、圧迫を受けていることが原因で、症状が起こります。<br />
自分でできる簡単な予防法は、ヨガで腰周りの筋肉をほぐすこと。そして毎日継続することが、いざという時の痛みの軽減につながります。<br />
<br />
とにかく、骨を丈夫にしておくこと、しなやかな筋肉を持っていること<br />
それが神経に負担をかけない最善策のように思います。<br />
それは日々の積み重ねによるものでもあります。</p>]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Sat, 11 Jun 2011 05:42:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>「取り越し苦労はするな」といいます。でも、たしかに用心しておくことは理にかなっています。そうすればトラブルに早く気づくことができて、うまく回避することができます。<br />
<br />
いや、本当にそうでしょうか？　トラブルにはセンサーが内蔵されているように思えることがあります。トラブルに用心している人たちを検知して、その人たちに引き寄せられていくのです。<br />
<br />
少なくとも今日、あなたはトラブルのことを考えないほうがいいでしょう。トラブルをまったく別の方向に向かわせるには、それが最善の策です。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　ジョナサンケイナーの星占いより<br />
<br />
確かにネガティブな感情、ネガティブな言葉は<br />
同類を引き寄せる気がします。<br />
自らが発した、その取り越し苦労の念が波紋の<br />
ように広がっていくのも嫌なものです。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 27 Apr 2011 04:25:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="2">日経メディカル オンラインより<br />
□■ 救急部門でくも膜下出血リスクの高い<br />
　　　　　　頭痛患者を見分けるルール ■□<br />
<br />
　頭痛を訴えて救急部門を受診する患者のうち、<br />
くも膜下出血の患者は1～3％にとどまりますが、<br />
担当医はその可能性を迅速に判断しなければ<br />
なりません。カナダOttawa大学のJeffrey J Perry<br />
氏らは、約2000人の頭痛患者から情報を得て、<br />
くも膜下出血ハイリスク者の臨床的特徴を同定。<br />
それらを組み合わせて、感度100％の簡単な3<br />
つの臨床的意思決定ルールを作成しました。<br />
<br />
　例えば、ルール1は、以下の4項目：年齢は40歳<br />
超か？／項部痛または項部硬直があるか？／<br />
意識喪失が目撃されているか？／労作中に発生<br />
したか？<br />
　1つでもYesがあれば高リスクでCTや腰椎穿刺<br />
などの検査が必要とし、すべてNoだった患者は<br />
低リスクと判断します。<br />
<br />
　ルール2、ルール3も同様に極めて簡単な4項目<br />
から成ります。著者らの検討では、くも膜下出血患者<br />
の選出において、3つのルールはすべて感度100％<br />
（95％信頼区間97.1-100.0）で、陰性予測値も100％<br />
だったそうです。　　　　日経メディカル オンラインより<br />
<br />
</font>頭痛といってもあなどれません。激痛の偏頭痛もあれば、死に直結する<br />
可能性の高い疾患もあり、早い段階での見極めが大切です。<br />
このような高確率の判断基準となるルールがあると安心です。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 12 Apr 2011 04:27:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>BioDay</title>
    <description>
    <![CDATA[甜茶・シソの葉・グァバ茶主成分のBioDayというのを<br />
この1カ月飲んでみていて、あと2日ぐらいでおわりです。<br />
花粉症がひどかったのは今年はまだ1日だけなのは、これの<br />
効果なのか、極力外に出ないようにしているおかげなのか<br />
はたまた葛根湯のおかげなのか・・・分かりませんが、<br />
この数日後に花粉症がひどくなったとしたら、それは、<br />
このBioDayがかなり効いていたということかもしれませんね。<br />
１カ月分入った人箱がもうすぐなくなるので、怖いような<br />
どうなるか楽しみなような。。。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/bioday</link>
    <pubDate>Sat, 05 Mar 2011 07:50:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ひな祭り♪</title>
    <description>
    <![CDATA[今日はおひな祭りです♪<br />
幼い頃は畳1畳くらいの雛飾りをセットするのに時間をかけて、<br />
それでやっと出来上がった雛飾りの裏側にできたスペースに<br />
回りこんで、そこを隠れ家のようにして、リカちゃん人形なんか<br />
で遊んでいた記憶があります。<br />
冷蔵庫が梱包されていた空き箱の中に入りこんで遊ぶのとかも<br />
好きでした。<br />
その一方で、実は閉所恐怖症。<br />
自分で入ったアジトはOKなのだけれど、自分でコントロール<br />
できないような閉じ込められた空間だと駄目だということかしら。<br />
結構のところ、自由を求めるボヘミアン的気質なのかもしれません(^^ゞ<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 03 Mar 2011 14:21:52 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>葛根湯</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
<font size="2">葛根湯フリークな私です。<br />
風邪の引き始めだけではなく、花粉症にも肩こりにも効くから。<br />
<br />
葛根（カッコン）はマメ科の植物で、</font><font size="2">クズの根の部分が医薬品として<br />
使われるのです。<br />
調べてみたら、以下のようにいろんな効用あり、でびっくり。<br />
<br />
</font><font size="2">風邪、麻疹、</font><font size="2">筋肉の緊張（引きつり）、口渇、下痢。<br />
<br />
おまけに、葛根にはイソフラボン誘導体であるダイゼインや</font><font size="2">ダイズイン<br />
が含まれているなんてこと知りませんでした。<br />
</font><br />
<font size="2">骨粗しょう症の軽減、血中コレストロールの低下にも効果があるとなれば<br />
もうサプリ並みに常用したくもなります。<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%91%9B%E6%A0%B9%E6%B9%AF</link>
    <pubDate>Wed, 02 Mar 2011 14:36:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>花粉症</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3">ついに花粉がやってきました。<br />
今年は症状がまだ出ないので不思議に思っていたけれど、<br />
やっぱり来るんですね～。<br />
症状が出なければ出ないで、何だかさみしいような気がしていたので、ちょっと「お久しぶり～」的な感はあるのだけれど、これがひどくなるとつらいのです。<br />
今年は、鼻の穴に詰める換気扇的役割のグッズを用意して待ち構えていたので、ひどくなったらそれを使ってみるのが楽しみでもあります。あとは、例年通り甜茶、ペパーミントのアロマオイル、葛根湯等でカバー。<br />
でも一番は、窓を閉め切って昼間は出かけないことです。<br />
自宅で仕事をしているからこそできるメリットですが、洗濯物も部屋干しだし、外の方が暖かくても部屋の中で暖房を入れているというおこもり状態に、情けなくなることもあります。<br />
薬を飲むと症状は抑えられるけれども眠くてお話にならないから、<br />
やっぱり今年も必要最低限しか外出をせず、この時期を乗り越えることになりそうです。<br />
沖縄に移住したい。。。。。。<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>医療</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82/%E8%8A%B1%E7%B2%89%E7%97%87</link>
    <pubDate>Sat, 26 Feb 2011 08:06:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ちょっと酸っぱくなった白菜漬け</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
<font size="2">ちょっと酸っぱくなった白菜漬けのレシピです。</font></p>
<p><font size="2">冷蔵庫の中に、ちょっと酸っぱくなった白菜漬けがあって、</font></p>
<p><font size="2">捨てるには忍びなく、どうしたものかと思案した揚げ句、</font></p>
<p><font size="2">中華料理には酢をいれるのだから。。という発想で、一考を</font></p>
<p><font size="2">案じてみました。</font></p>
<p><font size="2">まずは、豚を片栗粉でまぶしてごま油で炒め、そこに白菜漬けも</font></p>
<p><font size="2">入れてさらに炒める。中華だしと塩こしょうで味付けしたら、</font></p>
<p><font size="2">かなり美味に仕上がりました。</font></p>
<p><font size="2">あんかけにしてもよかったかも。</font></p>
<p><font size="2">食材を無駄にせずに済んだっていうのが、かなりうれしかった</font></p>
<p><font size="2">という昨夜のおかずでした。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A1%E3%82%87%E3%81%A3%E3%81%A8%E9%85%B8%E3%81%A3%E3%81%B1%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%99%BD%E8%8F%9C%E6%BC%AC%E3%81%91</link>
    <pubDate>Fri, 25 Feb 2011 02:26:18 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>外科にブラックジャックは必要ない！</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>昭和大心臓外科「手取屋教授の独り言」<br />
外科にブラックジャックは必要ない！　　　　　　　　　　　日経メディカル オンライン<br />
&nbsp;</p>
<p>　9月にスイス・ジュネーブで開かれた欧州心臓胸部外科学会（EACTS）では、<br />
sutureless valve（縫合せずに容易に装着できる人工弁）がちょっとした話題に<br />
なりました。ただ、昭和大学医学部胸部心臓血管外科主任教授の手取屋岳夫氏に<br />
よれば、その新技術を一番疑心暗鬼の面持ちで見ていたのは日本の外科医だった<br />
そうです。「人工弁置換に糸を使わないなんて&hellip;」</p>
<p>　手取屋氏は、こう心配します。「消化器外科や呼吸器外科では自動吻合器が広<br />
く使われているが、心臓外科は、運針や人工弁の糸の結び方など、職人的な手技<br />
にこだわりがち。そうした職人気質が、革新的技術の導入を遅らせてしまってい<br />
るのでは」。虚血性心疾患における治療のスタンダードは、既に、心臓外科医が<br />
手がけるCABGから、循環器内科医によるPCIにシフトしてしまいました。</p>
<p>　「心臓外科医は手技に拘泥しがちだが、その腕前のほどは、実は威張るほどの<br />
&ldquo;匠の技&rdquo;でも何でもないのが普通。だから、自分たちがやっていることを『素<br />
晴らしい』『難しい』って周りに言い回っている外科医は、かなりアヤシイ」と<br />
手取屋氏。職人気質の背後に見え隠れする&ldquo;ブラックジャック信仰&rdquo;と、それに<br />
よって失われかねないものが、少々気がかりのようです。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日経メディカル オンライン<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
外科医の腕も、ほかのものに取って変わられる時代なんですね。<br />
今、価値あるものがずっと価値があるとは限らないし、その逆で、今価値を置かれて<br />
いないものに日の目が指すこともあるでしょう。<br />
医学界のみならず、すべてにおいて不変なものってないのだから、コツコツ道を<br />
切り開いていく努力は惜しみたくないものです。</p>]]>
    </description>
    <category>医療</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E5%8C%BB%E7%99%82/%E5%A4%96%E7%A7%91%E3%81%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%AF%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Thu, 24 Feb 2011 11:35:07 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>その気持ちは、そのままで、ただ行動</title>
    <description>
    <![CDATA[あれやこれやと頭の中がごちゃごちゃして<br />
いろいろな思いが浮かんで落ち着かないときは、<br />
その気持ちは、そのままで、ただ行動、<br />
ただ、ものごとを進めていく。<br />
気持ちを集中させようと、もがいても、その間だけ<br />
時間がもったいないんだよね。<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://domako0019.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%9D%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%AF%E3%80%81%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%81%BE%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%80%81%E3%81%9F%E3%81%A0%E8%A1%8C%E5%8B%95</link>
    <pubDate>Wed, 02 Feb 2011 12:42:19 GMT</pubDate>
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